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福岡市議会の日程・会議録・公式情報への入口

福岡市議会の定例会・臨時会で何が決まり、暮らしにどう関わるかを、 公式リンクつきで追うためのハブページです。

現在地サマリー

直近会期

令和8年第1回定例会
2026年2月17日 から 2026年3月27日 まで

最終確認

2026年4月19日確認。予算と補正予算をまとめて追える回です。

まずここを見る

検索で来たら、まず最新の会期、原文リンク、このページの見方の順で進むと追いやすいです。

City Council Starter

市議会を見てみる資料

福岡市の12月定例会で可決された「一般家庭の下水道使用料2カ月分全額減免」を入口に、 市議会で決まることと選挙結果の近さを1枚で整理します。

このページの見方

案内ページです

このページは福岡市議会の公式発表そのものではなく、会期ごとの要点と公式資料への入口をまとめたページです。 最終確認は必ず原文と公式ページで行ってください。

何を要約するか

会期の流れ、主な議決結果、暮らしへの影響が見えやすい議案、原文リンクを中心に整理します。 会派ごとの評価や投票先の判断ではなく、確認の入口を整えることを目的にします。

新しい回の追加方法

新しい定例会・臨時会が出たら、下の `会期ごとの要点まとめ` に新しい回を上へ追加します。 ふだんは1自治体1ページに積み、必要な回だけ個別ページへ分けます。

会期ごとの要点まとめ

Latest Session

令和8年第1回定例会

会期
2026年2月17日 から 2026年3月27日 まで
種別
定例会
確認日
2026年4月19日
主題
令和7年度補正、令和8年度当初予算、条例予算特別委員会

3行要約

  • 会期は 2月17日から3月27日までで、前半は令和7年度関係議案、後半は令和8年度関係議案を扱う流れでした。
  • 公式日程では、本会議、常任委員会、代表質疑、条例予算特別委員会分科会・総会を経て、最終日に令和8年度関係議案の討論と採決が行われました。
  • 議案・会議結果ページ掲載ベースでは、市長提出議案は 1 から 122 まで並び、令和7年度2月補正予算案、令和8年度当初予算案、条例案等の資料へリンクされています。

決まったこと

  • 2月17日から20日にかけて令和7年度関係議案を審議し、2月24日以降は令和8年度関係議案の説明、質疑、条例予算特別委員会での審査へ進みました。
  • 3月27日の本会議では、令和8年度関係議案の討論と採決、特別委員会の経費決議が日程として示されています。
  • 議案・会議結果ページからは、市政運営方針、令和7年度2月補正予算案、令和8年度当初予算案、提出議案概要をそのまま確認できます。

暮らしへの影響

市政運営方針、予算案概要、提出議案概要から、一般市民への影響を追いやすい資料を例示しています。

  • この回は年度末の補正予算と新年度の当初予算をまとめて扱うため、福祉、教育、施設運営、インフラなど幅広い分野に関わる前提を把握しやすい会期です。
  • まず全体像をつかみたいときは `令和8年度市政運営方針及び議案説明書`、お金の動きを見たいときは `令和7年度2月補正予算案` と `令和8年度当初予算案` が入口になります。
  • 詳しい賛否や議論の中身は、この要約だけでは追いきれないため、会議録速報版や録画中継も併せて見ると把握しやすくなります。

このブロックは福岡市議会の公式発表そのものではなく、公式資料への入口を整理した要点まとめです。 要約と原文で差がある場合は、必ず原文と公式ページを優先してください。

Previous Session

令和7年第5回定例会

会期
2025年12月11日 から 2025年12月19日 まで
種別
定例会
確認日
2026年4月19日
主題
補正予算、条例改正、指定管理者指定

3行要約

  • 会期は 12月11日から19日までで、一般質問3日間、常任委員会2日間、最終日の採決という流れでした。
  • 議案・会議結果ページ掲載ベースでは、市長提出議案は補正予算案、条例案、指定管理者の指定など計74件、議員提出議案は会議規則改正案1件でした。
  • 市議会だよりでは、漁港管理条例改正と、一般家庭の下水道使用料2カ月分全額減免の補正予算が主な題材として示されていました。

決まったこと

  • 会期日程どおりに審議が進み、最終日に委員長報告・討論・採決が行われました。
  • 議案・会議結果ページ掲載ベースでは、市長提出議案74件と議員提出議案1件が並び、可決・同意の議案が多くを占めていました。
  • 提出議案概要には、補正予算、条例改正、当せん金付証票の発売、契約締結、指定管理者指定などが整理されています。

暮らしへの影響

市議会だより、提出議案概要、補正予算案などから、一般市民への影響が読み取りやすい項目を例示しています。

  • 物価高対策として、一般家庭の下水道使用料を2カ月分全額減免する補正予算が、暮らしとの関わりを把握しやすい項目です。
  • 漁港管理、学校職員給与、今宿野外活動センター、総合図書館など、施設運営や利用条件に関わる議案も含まれていました。
  • 詳しい議論や賛否理由は、この要約だけでは追いきれないため、会議録速報版や録画中継も見ると把握しやすくなります。

このブロックは福岡市議会の公式発表そのものではなく、公式資料への入口を整理した要点まとめです。 要約と原文で差がある場合は、必ず原文と公式ページを優先してください。